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店長の雑談・・・ NO1
12.26 フィギアスケートが熱いですね。荒川ファンな私としては、女王復活でうれしいです!美しい風格あるため息のでる演技に釘付けでした。ベテランの荒川・村主・恩田の3人はそれぞれ苦しかった壁を越えて、演技する喜びに満ちあふれ、私たちを魅了してくれました。

しかし、今メディアの露出が多い、安藤選手はスケートと向き合っていない感じですね。心が感じられない・・・というか・・。
それから、転進爛漫に伸び伸び滑っていいる浅野真央ちゃんは壁にぶち当たることがあるだろうか?と思ってしまうキャラです。しかし、これから女性の体になって行く時が、ひとつの壁になると思いますので、あと1,2年後の彼女がどのようになるか気になります。

何はともあれ、これだけ層の厚いフィギア、トリノでは日本人3人が金・銀・銅で表彰台を独占できるかもしれません。

とっても楽しみです☆☆☆
12.9 トゥムレイダース以降から、ハリウッドでかっこいい女性NO.1(勝手に)だと思っている アンジェリーナ・ジョリー&ブラッド.ピット主演の Mr.&Mrs. Smithを早速いつもの金曜日に行ってきました。CMが始まったころ入場しましたら、真っ暗な中、、空席を探すのに一苦労してしまうほど、満員でした。

ストーリーはTVCMでもお解かりの通りで、職業柄すべてを出さずに、生活してきて、倦怠期を迎えた夫婦が互いの正体を知り、また惚れ直してハッピーエンドになります。見所は、もちろん二人のアクションシーン!男と女の壮絶で長時間なアクションシーンは今までになかったと思います。
でも、かっこいい二人がやるから、派手なアクションも美しい!特にアンジーの歯を食いしばった顔や、顔面スジの通った血管でのアップも素敵なのです。いや、そこがエキゾチック顔でさらに、かっこいい!

パート2もありえるし、ぜひ第2弾製作してほしいものです。
ところで、この2人はそれぞれ離婚暦があり、子供もいますが、仲良く子連れで来日しましたが、結婚間じかとか・・・・。
11.29 ア・フュー・グッドメンをスカパーで見ました。言わずと知れたすばらしい、法廷映画です。豪華キャストのすばらしさもさることながら、ストーリーもすばらしい!
ジャク・ニコルソンが恐ろしいほど、嫌な上官で・・・でそこになんと見つけました。今24で人気のジャク・バウワー役の”キーファー・サザーランド”が筋金入りの軍人(悪役)を演じてました。いや〜〜COOLでした。こんなとこでお目にかかるとは・・・。お宝を発見したような、気持ちになりました。
11.21 自分のコラムページの修正をしていまして、フト、10.29日にリンクを張った、OのHPを開きました。
すると、キャスティングのページを開くとな〜んと日本でオーディションをやるとのこと・・・。そういえば昨日"ジャンクスポーツ”でトランポリンの女性選手がシルク・ドゥ・ソレイユのスタッフからオファーがあったといってました。
今、日本のアスリートを大々的にスカウトをする為に来日しているのでしょう。

このコラムを見た方・・・来春、学生を卒業する方・・・今の自分に満足していない方・・・是非、受けに行ってくださ〜〜い!!
11.19 新宿公演のG−Rocketsを新体操の仲間たちと行ってきました。私は去年に続き2回目です。
今回は前回より、よりエンターテェーメント性があり、2部はコミカルなパフォーマンスで劇場を笑わせてくれました。
少し、マッスルミュージカル的な要素が入ったようです。
そういえばこの日、マッスルの浅見 清香さんを見かけました、友人が出演していたか、視察か、単に楽しむために来たのでしょう。

このG−Rpcketsは、メンバーが体操・新体操・トランポリン・バトンなど国内トップレブルの活躍をしたスポーツ選手OBの女だけのパフォーマンス集団です。衣装はまだ手作りで本人たちが作成しているようです・・・それもそのはず、公演料は4,800円ですから・・・。この値段でこのパフォーマンスは絶対お得!とうなります。
舞台が終わると、宝塚のようにファンが待ち受けています、去年と変わらぬ風景です、しかし、今年違っていたのは、男性ファンが多かったこと。少し、セクシーなシーンもあるからでしょうか・・?
男性もオタク系ではなく、今時のおしゃれな若者が多かったです。

去年は女の花園のような部分もありましたが、確実に層を広くしていってます。
これかも、目が離せないアクロバットダンス・カンパニーになるでしょう。
11.15 足のツボアロママッサージの講習を終了しました。2ヶ月間ほど通いまして、足下だけですが習得いたしました。
足の裏には大変多くのツボがあり、弱ってるところ、悪いところのツボを抑えると、確かに痛い!
胃が調子悪ければ、足親指の下部分のツボが。腰が痛いと、やはり腰のツボの箇所が押さえるだけで悲鳴を上げそうになる。そういうところがツボって不思議ですよね。

とりあえず、足裏のツボが分かったのですから、これからはマイセルフでケアーが出来る訳です。ちょっと気になるとこがあれば、テレビを見ながらでもマッサージをすることが出来るし、足裏を触って痛ければ、どこが悪いか自分に自覚させることが出来ます。

これで、もう高いアロママッサージなどいかなくてもいい・・・などとは思いません。だってやはり人にしていただくのが気持ちよく、癒されるのですから。
11.7 映画の日でもなく、女性DAYの日でも無い(割引では無い)日に映画に行ったのは、私にとって久々のことでした。それというのもこのところ、中々時間が取れず、見たい映画の公演も終了間じかになっていたからです。
平日の夕方・・・とりあえずご飯の支度だけは済ませ、娘たちと一緒の食事には、戻れる時間で・・・4時くらいの開演があったのでそれでしたら、6時半くらいには戻れます。
運動不足の身ということもあり、自転車で映画館にまっしぐら!
家から13分くらいで着くので、とてもうれしいです。
そんな思いまでして見たかったのは”シンシティ”でした。特別監督にクエンティタランティーノだというから、R15でもそれなりに面白いかと・・・見に行きましたが・・・映像はモノクロで黄色や赤を効果的に使い、かっこよかったです。キャスティングもすばらしい。
しかし・・・ストーリー的とというか・・・内容は・・・あまり・・・。
アメリカコミックの映画化なので、コミック見ていない私には、よく理解できなかったかも?です。
10.29 宝塚を初めて見ました。一度は見に行きたいと思っていましたが、ようやく実現できました。
私は、ミュージカルも好きですし、シルク・ドゥ・ソレイユのサーカスにも数回行ってますし、ラスベガスに行った時は、世界のエンターテェイメントの”O”(オー)にも魅了されました。
それらは、いつも、現実とは違った甘美な、華麗な、豪華な、極めた、世界を見せてもらい感動し、酔いしれ、心の糧や癒し、になっています。
宝塚はまた一味違った世界が広がり・・・思っていた以上に素敵でした☆
さすがに厳しい受験を経て、入学しただけあり、皆さんスタイルも良く、背に関しても凸凹は無く、揃っていて、美しい・・・。
そこが、他と違うかな?って感じました。

衣装もすごい!!豪華絢爛!!最後の階段からのお決まりの羽付きの衣装をまとい、降りて来るシーンは"待ってました・・・”とうい気になりました。
10〜20kgあるというあの羽を背に歩くだけでもすごい!と変な関心しながら見入っていました。
しかし、あの衣装でトップスターとの差をつけて、配置でトップをいやおう無しに目が行かせるようにし、これでもか!と言わんばかりに順番をはっきりさせる演技・構成・・・これが他とは類をも見ないのかも知れません。でもやはり、そのおかげで、トップに釘付けになるし、素敵に見えるし・・夢心地にさせるのでしょう☆☆☆
それでもやはり・・・素敵でした♪

次は何を見よう・・・いや待て、その前に友の会に入らねば!!いい席が取れない!!

10.22 スーパーサイズミー という、映画ビデオを借りました。”24”を借りに行ったときにフト目にし、これを上映してたことも知らず、実験的映画・・に興味を持ち、面白そうだったので早速娘と見ました。
http://www.cinemacafe.net/feature/supersizeme/index.phtml
1ヶ月マクドナルドを3食すべてを食べると、人はどんな変化があるか?の人体実験です。
監督自ら取り掛かったものです。
監督はいたって健康そのもの、ベジタリアンの恋人もいて健康にはかなり気を使っているタイプでしょう。
が、1ヶ月間は特別ルールを決め、
1.運動しない 2.買ったのものは間食する 3.スーパーサイズを勧められたら、それに従う 4.医師の診断は定期的に受ける・・・などです。
監督は吐いたりしながらも1ヶ月間食べ続け、後半は医師に「命の危険がある」辞めるよう勧告されましたが、すべてやりきりました。
結果は体重が何十グラムも増え、肝臓が弱り、体がだるくなり・・・といろいろな症状が出ました。

我が家はファーストフードが好きな家族でなくってよかった~と思いました。この映画は全国の学校で見るべきだ!と思いました。

しかし、私がこのコラムを書く時この映画の題名を思い出さず、検索をしたらなんとこれまた、面白いサイトに遭遇しました・・・30日間マクドナルド生活  です。
映画の監督が無理やり食べての1ヶ月が解せない・・・と自ら違う角度でマック1ヶ月生活をしたのです。こちらは、無理には食べない・適度な運動をする・・・などをしています。
人間は食欲がなければ、無理に食べたりしませんし、適度な運動を心掛けているものです。

その結果、この彼は病気にもならず、至って普通に過ごしました(もちろんご飯が恋しかったのは当たり前ですが・・・)

う〜〜ん・・・考えさせられます・・・物事は何でもいろいろな角度なら見なくてはいけない。。。。と実感いたしました。
10.6 毎週届く素敵な詩があります。一度、講演を聴いてその穏やかな口調と強い信念に感嘆し、その方のHPを知りました。そして毎週"風の便り”は欠かさず目を通します。他のどうでもいいメルマガは削除していきますが、必ず手を止めてページを開けます。
今回はこんな”便り”でした。
そこの一部を抜粋します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
38歳になっても、 なぜ、まだ、 サッカーを続けるのですか。

 その問いに、 三浦選手は、 気負うことなく、爽やかに、 笑顔で、こう答えました。

 まだ、サッカーが うまくなるのではないかと 思っているんですよ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
素敵ですね・・・・そしてスポーツをやる方、いえ何かを目指しているすべての方の心に、留めておきたい言葉です。

そしてその話を食育の指導をしてらっしゃる古旗さんに、しましたら、な〜んとジュビロのゴンは、練習時のトラックランのタイムが未だに更新してるらしいです・・・・。恐るべし!!

余談ですが・・カズは静岡市出身です、お正月には母校の小学校に毎年サッカーを教えに現れてくれます。
今年の正月にカズの生家の近くで偶然、親子3人が歩いているところを車ですれ違いました。
「かっこいい家族だな・・。」と何気に遠目で姿だけが目に入ったのですが・・・行き過ぎてから気がつきました!「カズとリサ子さんだ!」
一方通行の道をまた戻って、確認してしまいました(笑)
近くで、目を凝らしいて見てしましたが、やはり素敵!です。”これぞオーラー”というのが溢れておりました。
やはり違いますね!生き方も素敵な方は☆

9.29 静岡市出身の愛ちゃんの試写会に行ってきました。舞台挨拶をする・・ってことでこっちもドキドキ・・・。
18:30会場の19:00開演に18:45ころ入ったら、すでに見やすい席は満杯、仕方なく前から3列目に座りました。
映画館でこんな前の席で見るのは中学生依頼かしら?
首が疲れましたが、でもそおかげで、愛ちゃんが気が付いてくれて、こっちを見てちょっぴり驚き、ニコッってしてくれました〜〜〜。
今ままでは、普通に会っていたのに、今日はもう、すでに愛ちゃんは芸能人・・・。手の届かない人になってしまったようです・・・少し悲しいかな・・?

舞台挨拶は市川染五郎の少年時代の石田卓也と監督と佐津川愛美の3人・・黒土三男監督は蝉しぐれに命をかけてる!と力説していました・・・。構想から15年・・・原作者の藤沢周平を口説くのに3年かかったそうです。

蝉しぐれは時代劇の純愛映画で、前半は青春もの・中半は政治に巻き込まれたした父の反逆者の息子となってしまった文四郎を描き・・・そして後半は手の届かない人になってしまった、”おふく”との思慕・・・。
2年がかりでとって映画は日本の四季を余すことなく、大画面に映し出し、美しい背景に純白な主人公の2人が、より透明感を持ち、切ない恋心が最後までジ〜〜ンときました。

実は蝉時雨には静岡は縁があって・・私の主人のテニス仲間の息子さんが蝉時雨というミュージシャンなのです。もちろん静岡出身!私の大好きなスピッツを思わせるアーチストです。こちらも応援よろしくお願いします!!
9.25 私は、映画を見に行くときはまったくの衝動が多く、一人でフラッといくことのほうが多いです。多分、普通の主婦よりはは多く見てる方だと思いますが、”映画よく見る”とは言えない量です。雑誌を見たり、HPで閲覧して知識を入れてるわけでもないし、俳優の名前も分からない方は大勢おります。
いつも予備知識なく見ますし、周りが以外と行ってる方がいないので、いい映画の情報も入ってきません・・・そんなんで、先日レンタルで”ボーン・アイデンティティ”続編の”ボーン・プレマシー”をようやく見ました。
これは面白いぞ!という予備知識がなかったんで、お得感があり、相当コレに出会えてうれしかったです☆
記憶を失った口数の少ない苦悩するおとなしい主人公がはまり役のように思えるマッド・ディロン・・。
ヨーロッパでにのカーチェイスと2作目のロシアのカーチェイスは見ごたえがありました!特に2作目の”ボーン・プレマシー”の撮影技法が凄く、リアルで、運転席のマッドが衝撃を受け、左右に横揺れするクラッシュなどは観客と一体感をもたらせて迫力十分でした。
3作目へとなぞを解き明かすであろう・・・と期待感を持たせてのエンディングは余韻を残して終わりました。
早く、次が見たい〜〜〜!!
9.21 アロママッサージはもう、趣味となっています(笑)

アロママッサージにもいろいろなやり方があり、英国式の足裏のつぼのみ・ハワイ式のロミロミ・リンパも流れをっ主体に・それらをそこの施術士がオリジナルで・・・などなど・・・。
それらは、いろいろと特徴が違い、ここがいい!とは言えないのです。
それぞれ、やり方が違うので・・・。
ここはいいけど、ここが物足りない・・とか、あそこのマッサージは強くて私好みだが、店の雰囲気が・・・とか、あるのでこの店!ってのはないのです。
食事も和洋中またはスイーツほしかったりと、その日の気分だったりするから私にとっても、いろいろいくのが楽しみなのです・・。

そんな私も娘のために去年"スポーツアロマ"などの講習も受けたりで・・・今度は自分がやる方に興味を抱き始めました・・。
そんなんで、実はこのところ家庭でできるくらいのアロママッサージを今、習っております!!
勿論、家に帰ってから復習をするので、その練習相手は娘です、あ〜ぁなんと幸せな娘たちでしょう♪
9・16 チャーリーとチョコレート工場、行ってきました。ジョニーデップはとても好きな俳優で、美男子なのに、絶対2枚目をやらず、癖のある役や、一風変わった役ばかりを選んで存在感のあるこだわりを持ってる俳優です。前回の”シークレットウインドウ”は彼の演技力に脱帽・・・ってな感じで気難しい作家を演じていました。
今回はガラリと変わって、コミカルでシュールな奇人を演じています。
こんなにキャラの違う役をこなしても、イメージを払拭しきれるし、その都度、その役に観客を見入らせてしまう凄さがあります。
映画の工場内は、まるでディズニーランドのイッツスモールワールドをパロデイったような場面もあり、不思議なファンタジーな世界が広がります。
そこかしこの、コーナーで小人のミュージカルが唐突に始まり、これがキモク、受けます!
現代っ子を批判したナンセンスで、皮肉たっぷりでファンタジックな、キモ・かわいい映画で楽しかったです〜〜。
9.10 8月末から発疹ができ、痒くて仕方ない!!ひどい痒さだ!まず、太ももから始まり、徐々に腕・足まで広がっていく。掻くと、細かいブツブツができ、数回同じ場所を掻いているうちに、全体がくっつき、ひとつの島になっていく。
初めはやわらかいところだけ、進行していたのが、日が進むにつれ、硬い腕の表部分・足のすねへと進行していく。
まるで体すべてを制覇したいような、発疹だ。でも、なぜか顔だけはできなかった・・・・(ありがとう)誰にお礼を・?・・

病院も2箇所行ったが、直らない!!アレルギーでもない、食事からでもない、・・・ジンマシンとも違うと皮膚科の先生は言う・・。(ジンマシンは跡にのこってしまう物だそうです)

原因も分からず、ただ日が過ぎ、マメにシャワーを浴び、クスリを塗るだけの日々・・・。
2回目に行った皮膚科で「体の中から何かが、出ているんですね・・別に悪いのもでは無い」という言葉に一安心。

そうか・・・私の体が何か悲鳴を上げ、毒素を出そうとしているのかも?それがうまくいかず、何かを訴えているんだ。発疹で危険信号を送っているのでは?

ストレス・・疲れが・・自覚できない私に・・何とかしろってことかしら・・・?
9.6 私の使用したくなった携帯をそのまま父に持たせることになって半年くらいたちますが、ここに来てようやく少ずつ、メールなどが打てるようになってきました。
父はパソコンでネットサーフィンしたりや株などを閲覧・ホテルなども予約などしているのですが、なぜか携帯になると、拒否反応が出て、使わないのです。
なぜ?パソコンができて、携帯ができない(使おうと思わない)のか不思議ですが・・・7月になりシンプル機能付の携帯に変えてから前よりはいいようです。
先日、何かのメールで絵文字を打ったら、「ないよう分かったが、きごうは分からない」と帰ってきました・・。「それは絵文字と言って、笑ってる顔になってるでしょ」と返したら「あーそうか」と戻ってきました。
このことは娘たちにも伝えたら爆笑でした・・。しかしお分かりのように漢字変換をしないのでいつまでたっても読みずらい文章です・・・。
8.16 "電車男"映画見てきました。夏休みの平日でしたが、ほぼ満席に近かったです。
TVドラマの方は毎週欠かさず、子供たちと一緒に見ています。
オタクが主役という、珍しい設定でもあり、オタクの方々の生態(失礼)がとても新鮮でストーリーもさることながら、その辺に興味を抱いて見ています。

TVの方はあまりにも伊藤美咲が美人過ぎ、背も高いのであまりにも釣り合わないし、ありえないと思えてしまうのです。

映画は、人間関係がすっきりしていいる以外は、ほとんどTVと展開はまったく一緒です。
しかし、映画の方は中谷美紀と山田孝之のコンビですが、中谷が、おくての年上の女性をさりげなく、演じ、二人の関係が違和感なく、自然に見れました。
まったくの純愛映画・・・・で終わり、私はまたまた、不覚にも泣いてしまいました・・。

TVの方が人間関係がもっと複雑に絡み合って、見ごたえも出てきそうですし、今後も楽しみです。

TVとはまた、共演者が違うし、比べてみる楽しみもあるので是非見てください。
そうそう、まったくのエンディングまではいつもいないのですが、このときはなぜか余韻を楽しみたいこともあり、オレンジレンジの歌も聴きたかったこともあり、最後まで珍しく座ったいましたが、な〜んとそこの方全員(マイナスおじさん一人)が最後まで席を立たなかったのでした・・・。いったいどういうこと?と内心思っていましたが、最後に少し、オチ(でないか?)がありました。みんなこのこと知っていたのかな?不思議です。
7.31 静岡県営水泳競技場(通称、西ヶ谷)でシンクロの東海大会があるということを、先月レオタードをオーダーして頂いたシンクロのお客様に聞いていたので、行って来ました。
実はこの日はテニス仲間で午前中に内々の試合をこの西ヶ谷テニスコートでしていたので、グッドタイミングでした。
私の観覧した午後は個人ジュニアの大会になったいたので団体演技は見ることができませんでした。
東海大会といっても観客はまばらで、静かな雰囲気の中の試合でした。あんなにオリンピックで大活躍している競技でも、実際に参加している人数というのは他の球技スポーツの比ではないのだろうな〜と思いました。
お昼も食べずにそのまま、観覧したので、あまり長い時間はいず、お客様にも会うことができず、少し残念な気もしつつ、帰りました。

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